Corporate Social Responsibility

社会貢献活動

「親子の絆コンサート」の開催を支援
東京都などが主催する「親子の絆コンサート2015」に、東京都遊技業協同組合が
2016年1月
東日本大震災への復興支援活動(平成23年5月~)

2011年5月
ユニバーサル駅伝大会にジャンボパチンコ出展(平成22年~25年)
青年部会では、平成22年から、「おおたユニバーサル駅伝大会」のアトラクションとして「ジャンボパチンコ」を出展し、大会を盛り上げています。
2013年1月
ギャンブル等の依存回復施設「ワンデーポート」視察及び寄付開始 平成21年6月~
社会問題化するパチンコ・パチスロ依存問題の対応策のひとつとして、ギャンブル等に問題を抱える人の回復支援施設である認定NPO法人
2009年6月
緑の東京募金に100万円寄付(都知事及び環境局長から感謝状)
「緑の東京募金」は、東京に緑を植え、育てる募金で、①海の森整備、②街路樹の整備、③校庭芝生化、④花粉の少ない森作り、の4事業を柱に
2009年1月
都立府中療育センターにパチンコ台を寄贈(平成20年6月)
 東京都遊技業協同組合は三徳総業㈱(東京都江東区)と共同で、平成20年6月、重症心身障害児(者)が入所・通所する東京都立府中療育
2008年6月
対人地雷禁止条約10周年イベント「地雷ではなく花をください」にボランティア参加(平成19年9月)
このイベントは、対人地雷禁止条約署名から10周年を迎えることから、世界各地の地雷除去を支援するNGO「難民を助ける会」が地雷に関する
2007年9月
大雪被害地区で雪かきボランティア(平成18年2月)
平成17年12月から18年1月にかけて、日本海側地域で記録的な大雪による人的・住家被害が出たことから、東京都遊技業協同組合青年部会では「
2006年2月
「いのちの絵本」発刊事業(平成17年~21年)
都遊協では、地域の皆様方との共生を願って、平成17年から同21年まで、「いのちの絵本」発刊事業を行いました。
2005年12月
「スペシャルオリンピックス冬季世界大会IN長野」で運営ボランティア参加 (平成17年2月)
平成17年2月、知的障害者のスポーツの祭典「スペシャルオリンピックス(SO)冬季世界大会が、84カ国2600人の参加の下、長野県で開催され
2004年10月
新潟県中越地震への支援活動と義援金3000万円を寄贈(平成16年10月)
青年部会では、震度7の新潟県中越地震発生から1週間後の10月30日、緊急車両による取り急ぎの救援物資を携え、5名の視察隊を派遣しました。
2004年10月
「親子の絆コンサート」に特別協賛(平成15年から毎年)
東京都遊技業協同組合では平成15年から、東京都および心の東京革命推進協議会(青少年育成協会)が主催する「親子の絆コンサート」に特別協賛しています。
2003年12月
福祉作業所等の障害者に仕事の場を提供(平成13年から毎年2回実施)
㈱ヤクルト本社東京支店と共催で、毎年夏季と冬季の2回、都内の福祉作業所(就労支援施設)にシール貼付の作業を委託する「社会福祉事業
2001年9月
三宅島噴火に伴う避難者支援で臨時雇用を推進(平成12年9月~13年5月)
山噴火により、全島民に、9月1日避難指示が出た三宅島避難者に対し、同6日、臨時理事会を招集し、避難者の当面の生活安定のため
2005年8月
東京パチンコボランティア基金(旧PIVOT基金)設立(平成12年7月)
青年部会では、社会貢献の在り方について検討を重ねた結果、東京都遊技業ボランティア基金(PIVOT基金)を設立。都内で青少年育成事業を行う
2000年7月
地雷撤去用草刈りトラクターをカンボジアへ寄贈し視察(平成10年3月)
組合員はじめ、業界関係者有志から集められた寄付金1300万円で、地雷撤去用草刈りトラクターを購入し、難民を助ける会を通じて、
1998年3月
流出したナホトカ号の重油除去作業(平成9年1月)
平成9年1月、ロシア船籍の重油タンカー・ナホトカ号が島根県隠岐島沖で破断し、大量の重油が日本海上に流出する事故が起きました。
1997年1月
島田療育センター「守る会」による活動(昭和50年~)
都遊協組合員有志をはじめ、関東のパチンコ業界有志で組織する「島田療育センターを守る会」は、昭和50年から毎年、募金活動の継続しており、
2000年10月