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都遊協ファン感謝デー「2月パチパチラッキー」を開催
東京都遊技業協同組合が主催するファン感謝デー「2月パチパチラッキー」が2月13日~15日の3日間、参加ホール401店舗(1,042セット)で開催されました。 参加ホールの一つ、杉並区の《OPA阿佐ヶ谷》では、当選者が手軽に賞品を持ち帰れるA-3コースを用意し、来店客に日頃の感謝を表しま…
2026年2月16日
都遊協ファン感謝デー「1月パチパチラッキー」を開催
東京都遊技業協同組合が主催するファン感謝デー「1月パチパチラッキー」が1月16日~18日の3日間、参加ホール406店舗(1,043セット)で開催されました。 JR目黒駅前で営業する《エムディー目黒》は1月開催にあたり、A-3、B-1、B-2の3セットを購入し、1日3回の抽選くじの配付を…
2026年1月19日
節電のための輪番店休を3カ月間実施
都遊協では、平成23年3月11日の東日本大震災発生直後から、電力不足に配慮し、都内ほぼ全店でネオン、看板等の終日消灯のほか、空調コントロール、エレベーターの休止等、でき得る限りの節電を実施、さらに計画停電期間は、現従業員の雇用を守りながら、営業時間の短縮にも取組み、少なくともこれまで、前年比20%…
2011年3月11日
「パチンコ・パチスロ依存症を予防するためのホームページ」開設
東京都遊技業協同組合は、パチンコ・パチスロ依存問題への予防対策が急務であると考え、平成15年から早稲田大学に研究委託し、その提言を元に平成17年4月、「パチンコ・パチスロ依存症を予防するためのホームページ」の運用を開始いたしました。 当時は、組合員である業界関係者の間でも、「依存症」に関す…
2005年4月1日
不正遊技機の撲滅のため、健全化センターを設立
パチンコ店の中には、ごく一部とはいえ、残念ながら不正に改造したパチンコ・パチスロ機を使って営業する心無い悪徳業者が存在します。これは、お客様に対する詐欺的な行為であり、都遊協(連)としては、断じて許せないものです。 そこで、平成14年12月、都内パチンコ店から、不正改造パチンコ機を根絶し、…
2002年12月2日
平成14年10月 産学共同事業「早稲田大学サービスマネジメント講座」を開講
都遊協青年部会では、早稲田大学と協力し、平成14年10月、「早稲田大学サービスマネジメント講座」を開講しました。 これは、遊技業界において、大学と企業・業界が提携して産業育成・発展を目的にその研究・研鑽を推進し、今後、レジャー、サービス業を取り巻く経営環境の変化に対応し、産業としての遊技業…
2002年10月1日
遊技機リサイクルシステムの推進
過去には、パチンコ店が処分料を払って排出したパチンコ・パチスロ機が、適正に処理されずに不法投棄され、社会問題に発展したことがあります。そこで、東京、埼玉、千葉、神奈川の1都3県遊協は共同で、遊技機の『100%リサイクル』を達成すべく、平成13年10月、首都圏遊技機リサイクル協議会を設立。各店舗から…
1991年6月5日
業界に介入する暴力団排除活動の推進
都遊協は、平成3年5月から、パチンコ店用賞品卸業者の団体である「東京商業流通組合(略称:東商流/平成7年協同組合認可)」、同組合の事業部門として設立された「東京ユニオンサーキュレーション株式会社(略称:TUC)」と連携し、警視庁のバックアップを受けて、業界に介入する暴力団の排除を決断し、組合の一大…
1991年5月25日
東京都遊技業協同組合
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